リーガルインターフェース
プライバシープロトコル
最終更新日:2026年4月24日
1. 適用範囲
本プロトコルは、GPT Image 2 のサイト、生成ツール、アカウント、支払い、共有ページ、サポート利用時の情報処理を説明します。
2. 収集する情報
ログイン情報、プロンプト、生成設定、画像 URL、共有メタデータ、履歴、Stripe の請求メタデータ、Cookie、セッション、ログ、分析イベントを処理する場合があります。
3. 情報の利用
生成、編集、履歴、共有、ダウンロード、請求、クレジット管理、サポート、不正利用防止、診断、分析のために情報を使用します。個人情報を販売しません。
4. 生成画像と共有ページ
共有ページを作成すると、リンク表示のためにプロンプト、メタデータ、画像が保存されます。画像は安定配信のため Cloudflare R2 に保存される場合があります。
5. Cookie と認証
セッション、言語設定、チェックアウト、不正利用防止、UI 表示のため Cookie などを使います。Turnstile 有効時は Cloudflare に検証データが送信されます。
6. ベンダーとインフラ
Cloudflare、Stripe、Google 認証、分析プロバイダー、画像生成プロバイダーを利用します。各社はサービス提供に必要な範囲で処理します。
7. データ保持
アカウント、権利、請求、運用記録は、サービス提供、紛争対応、法令遵守、不正防止、会計記録のため必要な期間保持します。
8. ユーザーの選択
公開共有リンクを作成しない、ブラウザ保存を削除する、分析を制限する、またはアカウントや請求について連絡できます。連絡先: [email protected]。
9. セキュリティ
認証、サーバー側請求確認、Cloudflare セキュリティ、限定された保存権限、制限付き画像プロキシなど実務的な保護を行います。機密情報の入力は避けてください。
10. 更新
製品、法律、インフラ、ベンダー関係の変更に応じて本プロトコルを更新する場合があります。
